
久々に「生」じゃない、普通のノースマンを食べました。
しかも、今まで食べたことがなかった限定フレーバーの2種類です。

- これまで食べたノースマンの種類
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- ノースマンかぼちゃを食べる
- ノースマン チョコを食べる
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ノースマン抹茶

「巴里銅鑼(パリどら)抹茶」「やわ餅抹茶」と同時に発売された抹茶シリーズ。

すでに巴里銅鑼の抹茶は実食済みだったので、今回はノースマンの抹茶をいただきます。
- 味わい: 白あん(いんげん豆)ベースの抹茶あん。
- 感想: 苦味がガツンとくるような激しい主張はありませんが、「あぁ、しっかり抹茶だな」と落ち着く味。

巴里銅鑼の抹茶があれだけ美味しかったのだから、ノースマンの抹茶も美味しいに決まってます。期待を裏切らない、安定・安心のクオリティでした。
ノースマンさくら

さくらも売ってました!以前食べた「巴里銅鑼さくら」がおいしかったので、個人的に千秋庵のさくらは信用できる!と思ってます。
迷わず購入しました。

- 特徴: あんこをよく見ると、細かく刻まれた桜の葉が練り込まれています。
- 感想: こちらは抹茶とは対照的に、ガツンと桜の風味が押し寄せてきます!

もち米(道明寺粉)がパイ菓子に入れ替わった桜餅(関西風)を食べてる気分。
葉の塩気も感じられ、おいしいさくら味です。